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@@ -517,7 +517,7 @@ item.ItemRingRunic.3.name=再生する加護の指輪
item.ItemGirdleRunic.0.name=加護の腰帯
item.ItemGirdleRunic.1.name=動的な加護の腰帯
item.runic.charge=魔導障壁
item.warping=歪める
item.warping=歪み付与
item.ItemBaubleBlanks.0.name=ただの魔除け
item.ItemBaubleBlanks.1.name=ただの指輪
item.ItemBaubleBlanks.2.name=腰帯
@@ -1532,12 +1532,12 @@ tc.research_name.TUBES=エッセンシア管
tc.research_text.TUBES=エッセンシアの輸送
tc.research_page.TUBES.1=エッセンシアを輸送する方法をいくつか発見してきたが、いずれも大規模な錬金術作業には役に立たなかった - 今までは。<BR>安定した、比較的漏れのない導管を作るための鍵をつかんだ。一般的な薬剤はガラスで輸送できるが、ある種のエッセンシアはガラスを溶かしてしまったり、そのまますり抜けてしまったりする。ガラスを鉄で包み、水銀で処理することで、最も不安定な種類のエッセンシアからもガラスを守ることができる。金の継手が配管システムを仕上げ、視覚的にも美しいものにしている。
tc.research_page.TUBES.2=この導管はあらゆる錬金装置に接続できるが、主な対象は保護瓶や蘭引である。<BR>保護瓶のようにエッセンシアを受け取れるものが導管に繋げられると、エッセンシアは導管を流れる。<BR>ある種類のエッセンシアを保持している瓶は、その種類のエッセンシアだけを引き寄せる。しかし導管が一度に輸送することができるエッセンシアは1種類のみで、引き寄せる力が最も強いものが優先される。バルブを適切に使わないと、導管のネットワークは簡単に詰まってしまう。バルブの使用は不可欠だ。
tc.research_page.TUBES.3=導管からガスが噴出しているのが見えたら、それは異なる種類の陰圧が干渉し合っていることを意味する。その色によって陰圧の種類がわかる。<LINE>エッセンシアバルブは通常の導管と同じように機能するが、手動もしくはレッドストーン信号でオフにすることができる。するとエッセンシアの流れが遮断される。<LINE>エッセンシア共振器は導管ネットワークのトラブルシューティングに便利だ。導管やその他エッセンシアを使用する装置に使用することで、現在入っているエッセンシアや陰圧を確認することができる。
tc.research_page.TUBES.3=導管からガスが噴出しているのが見えたら、それは異なる種類の陰圧が干渉し合っていることを意味する。その色によって陰圧の種類がわかる。<LINE>エッセンシアバルブは通常の導管と同じように機能するが、手動もしくはレッドストーン信号でオフにすることができる。するとエッセンシアの流れが遮断される。<LINE>エッセンシア共振器は導管ネットワークのトラブルシューティングに便利だ。導管やその他エッセンシアを使装置に使用することで、現在入っているエッセンシアや陰圧を確認することができる。
tc.research_page.TUBES.4=杖で導管の切れ目をクリックすると、隣の導管との接続や切断ができる。<BR>また、杖で中央部分をクリックすると、バルブのような特定の導管を回転させることもできる。
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tc.research_name.CENTRIFUGE=錬金遠心分離器
tc.research_text.CENTRIFUGE=分解
tc.research_page.CENTRIFUGE.1=錬金遠心分離器は、エッセンシアをその構成要素に分解できる驚くべき発明品である。<BR>合成相のエッセンシアが下から遠心分離器に流れ込むと、それを構成していた根源相または合成相のエッセンシアへゆっくりと分解される。分解されたエッセンシア1ポイントにつき、構成要素のエッセンシアは1ポイントしか作られない。<BR>成果物のエッセンシアは、遠心分離機の上部から取り出す必要がある。導管の陰圧システムの特異性のため、§5エッセンシアバッファ§0を遠心分離器の上部に接続するのが最良だろう次ページ参照
tc.research_page.CENTRIFUGE.1=錬金遠心分離器は、エッセンシアをその構成要素に分解できる驚くべき発明品である。<BR>合成相のエッセンシアが下から遠心分離器に流れ込むと、それを構成していた根源相または合成相のエッセンシアへゆっくりと分解される。分解されたエッセンシア1ポイントにつき、構成要素のエッセンシアは1ポイントしか作られない。<BR>成果物のエッセンシアは、遠心分離機の上部から取り出す必要がある。導管の陰圧システムの特異性のため、§5エッセンシアバッファ§0を遠心分離器の上部に接続するのが最良だろう(次ページ参照)
tc.research_page.CENTRIFUGE.2=エッセンシアバッファは、どんな種類のエッセンシアの取り合わせであっても、合計8まで貯蔵することができる。保護瓶のように陰圧を持つが、その陰圧は最小の1である。<BR>これは通常、直接接続しているエッセンシア源からしかエッセンシアを吸い上げることができないことを意味する。しかし、導管は全面に接続することができるため、遠心分離器のように様々な種類のエッセンシアを扱う可能性のある装置からエッセンシアを取り出すのに重宝する。<BR>バッファにはふいごを取り付けることができ、ふいごを付けるごとに陰圧が32増加する。
tc.research_page.CENTRIFUGE.3=さらに、通常の導管のように各面の接続のオン・オフを切り替えることができるが、接続部をシフトクリックすると、その側面の陰圧が1(青色)または0(赤色)に絞り込まれる。<BR>これにより、エッセンシアを配線する際に面白い使い方ができる。
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@@ -1644,8 +1644,8 @@ tc.research_page.GOLEMFETTER.1=このシンプルな装置により、ゴーレ
tc.research_name.VISPOWER=Visの活用
tc.research_text.VISPOWER=パワー・トゥ・ザ・ピープル
tc.research_page.VISPOWER.1=オーラ節がなければ魔導師は非常に簡単な作業すら遂行できないにもかかわらず、オーラ節それ自体には大規模な運用に向かない制約が数点ある。最も大きな制約のひとつは、これらが容易に枯渇してしまい、その節が繋がっている神秘的な力の源から再びエネルギーを集めるまでにかなりの時間がかかる点だ。<BR>この制約を回避する方法を見出したかもしれない。実際のオーラ節とは神秘的なエネルギーの源泉へと繋がるごく小さな入り口に過ぎず、このエネルギーがVisの形でゆっくりと蓄積される。その入り口があまりにも小さいために、ほんの僅かなエネルギーしか我々の現実世界へと漏れ出さない。
tc.research_page.VISPOWER.2=この入り口をこじ開けることで、Visを激流のように解放することができる。<BR>しかしながら、この行為は想像以上に危険を伴うため、全工程において慎重な対処が求められる。<BR>まず、この工程の間は常にオーラ節を安定化させておく必要がある。そのうえで、§l節変換器§rをクラフトし、オーラ節の上に設置する必要がある。変換器がレッドストーン信号を受けると、オーラ節は励起したオーラ節へ変換され始め、その過程で蓄えられていたVisを急速に失っていく。<BR>変換にはしばらく時間がかかるが、完了するとオーラ節は励起したオーラ節と変化する。
tc.research_page.VISPOWER.3=その後は安定器と変換器の両方を常に稼働させておくよう、十分注意すること。<LINE>励起したオーラ節は、Visを蓄えたり再充填したりすることはなく、杖などを使ってVisを引き出すこともできない。代わりに、§lCV§r (センチVis、すなわち1Visの百分の一を毎tick安定して生成する。このエネルギーは、励起したオーラ節の近くにVis中継器を配置することで引き出せる。<BR>各中継器はCVの伝導体として機能し、励起したオーラ節の周囲8ブロック以内であれば任意の数を設置できる。さらに、中継器同士もエネルギーを転送し合うため、地獄のかまどのようにVisを必要とする装置へとCVを供給するネットワークを構築することができる。
tc.research_page.VISPOWER.2=この入り口をこじ開けることで、Visを激流のように解放することができる。<BR>しかしながら、この行為は想像以上に危険を伴うため、全工程において慎重な対処が求められる。<BR>まず、この工程の間は常にオーラ節を安定化させておく必要がある。そのうえで、§l節変換器§rをクラフトし、オーラ節の上に設置する必要がある。変換器がレッドストーン信号を受けると、オーラ節は励起したオーラ節へ変換され始め、その過程で蓄えられていたVisを急速に失っていく。<BR>変換にはしばらく時間がかかるが、完了するとオーラ節は励起したオーラ節と変化する。その後は、安定器と変換器の両方を常に稼働
tc.research_page.VISPOWER.3=させておくよう、十分注意すること。<LINE>励起したオーラ節は、Visを蓄えたり再充填したり、杖などを使ってVisを引き出すこともできない。代わりに、§lCV§r(センチVis、すなわち1Visの百分の一を毎tick安定して生成する。このエネルギーは、励起したオーラ節の近くにVis中継器を配置することで引き出せる。<BR>各中継器はCVの伝導体として機能し、励起したオーラ節の周囲8ブロック以内であれば任意の数を設置できる。さらに、中継器同士もエネルギーを転送し合うため、地獄のかまどのようにVisを必要とする装置へとCVを供給するネットワークを構築することができる。
tc.research_page.VISPOWER.4=中継器は分岐型のシステムを採用しており、各中継器が認識できるエネルギーの供給源 (他の中継器または励起したオーラ節) は1つだけである。ただし、そこから複数の中継器へと分岐させることは可能である。<BR>また、中継器に適切な根源相の結晶片を使用すると、その中継器をいずれかの相に"調律"させることができる。中継器に杖でクリックすると、調律候補を順に切り替えることもできる。この調律によって中継器を流れるVisの種類が制限されることはないが、その中継器が接続できるのは、未調律の中継器または同じ相で調律された中継器のみに限られるようになる。
tc.research_page.VISPOWER.5=オーラ節が1tick毎に生成できるエネルギー量には限りがあるため、ひとつの供給源にあまりにも多くの装置を接続すると、供給可能なCVの量を超えてしまうおそれがある。<LINE>励起したオーラ節を再び通常のオーラ節に戻すことも可能である。変換器へのレッドストーン信号を遮断すれば、時間をかけて徐々に通常の節へと戻っていく。ただし、オーラ節はVisを完全に使い果たしているため、損傷が生じる可能性があることに注意。
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@@ -1655,7 +1655,7 @@ tc.research_page.VISCHARGERELAY.1=神秘のクラフトを日常的に行う魔
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tc.research_name.WARP=歪み、フラックスなどの悪しきものについて
tc.research_text.WARP=全てに価値がある
tc.research_page.WARP.1=§n歪み§r<BR>魔術に手を出すべきではないと考える者は多く、その証拠として最も説得力を持つのが、歪みの存在だ。<BR>禁忌の魔法を研究したり、怪しい物品をクラフトしたりすると、魔術師の現実認識が歪み、精神と肉体の両方がねじ曲がっていく。この現象こそが歪みと呼ばれるものだ。<BR>一部の歪みは一時的なものであり、時間が経てば消失する。しかし、永続的な歪みを取り除く方法は知られておらず、力を追求するあまりその危険を無視した魔導師は、やがて破滅への一途を辿ることになる。
tc.research_page.WARP.1=§n歪み§r<BR>魔術に手を出すべきではないと考える者は多く、その証拠として最も説得力を持つのが、歪みの存在だ。<BR>禁忌の魔法を研究したり、怪しい物品をクラフトしたりすると、魔術師の現実認識が歪み、精神と肉体の両方がねじ曲がっていく。この現象が歪みと呼ばれるものだ。<BR>一部の歪みは一時的なものであり、時間が経てば消失する。しかし、永続的な歪みを取り除く方法は知られておらず、力を追求するあまりその危険を無視した魔導師は、やがて破滅への一途を辿ることになる。
tc.research_page.WARP.2=歪みは通常、軽度の集中力の欠如、肉体的な痛み、あるいは幻覚として現れる。<BR>しかし、これらは単なる精神的な影響にとどまらない。時には幻視が有益な知識をもたらし、また時には幻覚だと思われたものが恐ろしいほど現実のように感じることもある。
tc.research_page.WARP.3=§nフラックス§r<BR>歪みが魔法の誤用が精神的に顕現したものであるならば、フラックスはそれが物理的に顕現したものである。<BR>フラックスは、液体、気体、そして肉体的な疾患という3つの形で現れる。最初の2つの形態は、多くの魔導師にとって厄介なものとされ、魔法の浪費によって生じることが多い。除去するのはそれほど難しくないが、接触すると第三の形態であるフラックス症を引き起こす。<BR>フラックス症は特に危険なものではないが、魔導師がこれに罹患するとVisを集中させることが困難になり、Visの使用量が増えてしまう。
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@@ -1694,12 +1694,12 @@ tc.research_page.ELDRITCHMINOR.1=それは突然、明瞭となった。他者
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tc.research_name.ELDRITCHMAJOR=エルドリッチの啓示
tc.research_text.ELDRITCHMAJOR=無限の彼方を見てきた
tc.research_page.ELDRITCHMAJOR.1=ベールは取り払われ - 意識の奥に、ひとつの扉が開かれた。<BR>覗き見ると、そこには奇跡があった。いや、奇跡などではない。§m私が見たのは§r<BR>§o私が見たのは見た見タみタミ§r<IMG>thaumcraft:textures/misc/eldritchajor1.png:0:255:255:255:.5</IMG>
tc.research_page.ELDRITCHMAJOR.1=ベールは取り払われ——意識の奥に、ひとつの扉が開かれた。<BR>覗き見ると、そこには奇跡があった。いや、奇跡などではない。§m私が見たのは§r<BR>§o私が見たのは見た見タみタミ§r<IMG>thaumcraft:textures/misc/eldritchajor1.png:0:255:255:255:.5</IMG>
tc.research_page.ELDRITCHMAJOR.2=<IMG>thaumcraft:textures/misc/eldritchajor2.png:0:255:255:255:.5</IMG><BR><BR>これを書いたのは誰だ?
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tc.research_name.VOIDMETAL=虚無鋼
tc.research_text.VOIDMETAL=妙だ、冷たく感じるはずなのに...
tc.research_page.VOIDMETAL.1=金属に魔力を注ぎ込むことで、魔導金属を生み出してきた。それは確かに価値ある発見だったが、もはや魔導金属は素人や未熟者に任せておくべき時が来ている。<BR>曖昧に記憶された奇妙な夢が、何か別のことを試したいという衝動を与えた。もし金属に魔力だけでなく、魔力の源そのもの、すなわち星々の狭間に存在する暗闇と虚無を注入しら、どうなるだろうか。<BR>できあがった金属は不気味なほどに滑らかで、触れると温かみがある。その柔らかさは金ほどであるため加工は容易だが、
tc.research_page.VOIDMETAL.1=金属に魔力を注ぎ込むことで、魔導金属を生み出してきた。それは確かに価値ある発見だったが、もはや魔導金属は素人や未熟者に任せておくべき時が来ている。<BR>曖昧に記憶された奇妙な夢が、何か別のことを試したいという衝動を与えた。もし金属に魔力だけでなく、魔力の源そのもの、すなわち星々の狭間に存在する暗闇と虚無を注入しら、どうなるだろうか。<BR>できあがった金属は不気味なほどに滑らかで、触れると温かみがある。その柔らかさは金ほどであるため加工は容易だが、
tc.research_page.VOIDMETAL.2=衝撃を受けると魔導金属と同等かそれ以上の硬さを示す。さらに驚くべきことに、致命的な損傷を受けた場合を除き、この金属は元の位置へとゆっくりと流動し、自己修復されていく。<BR>唯一の難点は魔導金属ほどエンチャントに適さないことだが、それでも鉄のようなありふれた素材と比べれば良いものだ。<BR>この金属を取り扱う際には注意が必要であることもわかった。この金属によって負傷すると、一時的に力を吸い取られるようだ。
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tc.research_name.ARMORVOIDFORTRESS=虚無の魔導師のローブ
@@ -1720,7 +1720,7 @@ tc.research_page.SANESOAP.1=肉体を濯ぐのは簡単なことだが、歪み
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tc.research_name.SANITYCHECK=正気度チェック
tc.research_text.SANITYCHECK=勇敢なる者のための内省
tc.research_page.SANITYCHECK.1=最近、頭の中が忙しいことになっている。己の内面を覗き込み、依然すべてが問題ないと確かめておくのが最善策だろう。<BR>この道具を使うと、歪みが精神に与えている影響とその程度を確認することができる。<BR>もちろん、こんな道具が敵の手に渡ってはならない。そこで、表示される情報を難読化することに苦心した。もっとも、その苦労が行き過ぎたのか - 自分自身ですらなかなか解読できずにいるが。
tc.research_page.SANITYCHECK.1=最近、頭の中が忙しいことになっている。己の内面を覗き込み、依然すべてが問題ないと確かめておくのが最善策だろう。<BR>この道具を使うと、歪みが精神に与えている影響とその程度を確認することができる。<BR>もちろん、こんな道具が敵の手に渡ってはならない。そこで、表示される情報を難読化することに苦心した。もっとも、その苦労が行き過ぎたのか——自分自身ですらなかなか解読できずにいるが。
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tc.research_name.CRIMSON=紅の教団について
tc.research_text.CRIMSON=警告の物語
@@ -1728,7 +1728,7 @@ tc.research_page.CRIMSON.1=この本の大半は、蜘蛛のように細長く
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tc.research_name.OCULUS=開眼
tc.research_text.OCULUS=見せてやろう、すべてを見せてやろうとも!
tc.research_page.OCULUS.1=実に単純なことだった - なぜ紅の教団がこのことに気づかなかったのか、不思議でならない。<BR>儀式を行うには、最初に教団を発見した奇怪な祭壇にある、特殊な印のついた楔石に、エルドリッチの眼を4つ配置すればよい。なお楔石の上にある邪悪なノード節が損なわれてはならない。<BR>この工程が終わったら、あとは杖を用いて楔石に膨大な量の根源相を注ぎ込むだけだ。各属性につき100Visもあれば十分だろう。
tc.research_page.OCULUS.1=実に単純なことだった──なぜ紅の教団がこのことに気づかなかったのか、不思議でならない。<BR>儀式を行うには、最初に教団を発見した奇怪な祭壇にある、特殊な印のついた楔石に、エルドリッチの眼を4つ配置すればよい。なお楔石の上にある邪悪なオーラ節が損なわれてはならない。<BR>この工程が終わったら、あとは杖を用いて楔石に膨大な量の根源相を注ぎ込むだけだ。各属性につき100Visもあれば十分だろう。
tc.research_page.OCULUS.2=すべてを正しく行えば、儀式は完了し、いわゆる"眼"が開かれているはずだ。<BR>当然ながら、それが何を意味するのかは分からない。だが構うものか。未知を恐るるは愚者のみ!
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tc.research_name.ESSENTIARESERVOIR=高度なエッセンシア保管
@@ -1751,17 +1751,17 @@ tc.research_page.BOTTLETAINT.1=汚染を浄化することはともかく、そ
tc.research_name.FOCALMANIPULATION=杖星加工器
tc.research_text.FOCALMANIPULATION=杖星のリメイク
tc.research_page.FOCALMANIPULATION.1=杖星は驚異的な芸当をこなせるが、柔軟性には乏しい。ひとつの杖星が行使できる機能は、たいていひとつに限られているのだ。<BR>杖星が魔力を操る仕組みを改良する方法を発見した。杖星を杖星加工器に配置し、適用したいアップグレードを選択すればよい。中継器からVisを供給し、経験値を消費すると、処理が開始する。あとは待つだけだ。<BR>杖星は最大5回アップグレードできるが、段階が進むごとにコストが倍増していく。
tc.research_page.FOCALMANIPULATION.2=いくつかのアップグレードは任意の段階で複数回適用することができるが、多くの杖星には特定の段階でしか適用できないアップグレードや、前段階で特定のアップグレードを取得しておくことが必要なアップグレードが存在する。ぜひ実験してみるといい。<BR>アップグレードは恒久的なものである - 不必要なアップグレードを取り消す手段はわかっていない。そのため、選択には十分注意が必要だ。
tc.research_page.FOCALMANIPULATION.2=いくつかのアップグレードは任意の段階で複数回適用することができるが、多くの杖星には特定の段階でしか適用できないアップグレードや、前段階で特定のアップグレードを取得しておくことが必要なアップグレードが存在する。ぜひ実験してみるといい。<BR>アップグレードは恒久的なものである──不必要なアップグレードを取り消す手段はわかっていない。そのため、選択には十分注意が必要だ。
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tc.research_name.VAMPBAT=Tier 5 アップグレード: 吸血コウモリ
tc.research_text.VAMPBAT=悪辣で小さな吸血鬼たち
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tc.research_name.PRIMPEARL=始原の真珠
tc.research_text.PRIMPEARL=それ以前にあったもの
tc.research_page.PRIMPEARL.1=初めて、解決することが不可能なパズルに直面した。<BR>この物体は純粋な根源相を内包しているが、その性質はこれまで普通の根源相だと考えられていたものとは異なっている。この差異の理由に関して、いくつかの仮説が立てられる。<BR>第一に考えられるのは、現実世界の黎明期に生まれた根源的物質の残滓、つまり混ざり合い溶け合って相へと姿を変える以前の元素的な魔力こそが、この"真珠"であるという説だ。<BR>もう一つの可能性は、この真珠はこれまで理解を深めてきた既知の魔法法則に従わないような場所に由来する根源的物質であるという説だ。
tc.research_page.PRIMPEARL.2=どちらの説がより信頼に足るものか、はっきりとはわからない。<BR>いずれにせよ、この真珠は膨大な魔力とほぼ無限とも言える可能性を秘めた強力な遺物である。<BR>今こそ、その力を活用する時だ。
tc.research_page.PRIMPEARL.1=初めて、解決することが不可能なパズルに直面した。<BR>この物体は純粋な根源相を内包しているが、その性質はこれまで普通の根源相だと考えられていたものとは異なっている。この差異の理由に関して、いくつかの仮説が立てられる。<BR>第一に考えられるのは、現実世界の黎明期に生まれた根源的物質の残滓、つまり混ざり合い溶け合って相へと姿を変える以前の元素的な魔力こそが、この"真珠"であるという説だ。<BR>もう一つの可能性は、この真珠はこれまで理解を深めてきた既知の魔法法則に従わないような場所に
tc.research_page.PRIMPEARL.2=由来する根源的物質であるという説だ。どちらの説がより信頼に足るものか、はっきりとはわからない。<BR>いずれにせよ、この真珠は膨大な魔力とほぼ無限とも言える可能性を秘めた強力な遺物である。<BR>今こそ、その力を活用する時だ。
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tc.research_name.PRIMNODE=始原のノード節操作
tc.research_name.PRIMNODE=始原のオーラ節操作
tc.research_text.PRIMNODE=とにかく擦り合わせたら何が起こるか見てみよう
tc.research_page.PRIMNODE.1=やや荒っぽくはあるが、試す価値のありそうな理論を思いついた。始原の真珠をオーラ節に接触させてみてはどうだろうか?<BR>もちろん、未加工の魔力の源である二者を接触させることは破滅的な結果を招くかもしれないが、その相互作用は非常に...興味深い。<BR>これは誰にでも行えるが、この研究を完了したことで、良好な結果が得られる可能性がわずかに高まっているという確信がある。非常にわずかに、だが。
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@@ -1772,7 +1772,7 @@ tc.research_page.ADVALCHEMYFURNACE.2=より高速かつ大量に懸濁液を処
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tc.research_name.FLUXSCRUB=フラックス洗浄装置
tc.research_text.FLUXSCRUB=だらしない魔導師にとっての恩恵
tc.research_page.FLUXSCRUB.1=どれほど熟練した魔導師であろうと、フラックスという形で散らかしてしまうことはある。それは誰しもが向き合わねばならない厄介な問題だが、この装置があればその煩雑な作業も消え去る。<BR>フラックス洗浄装置は、AerのVisを供給すると設置地点を中心に16ブロック以内のあらゆる種類のフラックスをゆっくりと除去してくれる。さらに、フラックスを構成する魔力の一部をPraecantatioのエッセンシアとして回収することができる。<BR>この装置の内部バッファは非常に小さく、バッファが満杯になっても動作は継続されるため、すべてのエッセンシアを回収したい場合は排出させる必要がある。
tc.research_page.FLUXSCRUB.1=どれほど熟練した魔導師であろうと、フラックスという形で散らかしてしまうことはある。それは誰しもが向き合わねばならない厄介な問題だが、この装置があればその煩雑な作業も消え去る。<BR>フラックス洗浄装置は、AerのVisを供給すると設置地点を中心に16ブロック以内のあらゆる種類のフラックスをゆっくりと除去る。さらに、フラックスを構成する魔力の一部をPraecantatioのエッセンシアとして回収することができる。<BR>この装置の内部バッファは非常に小さく、バッファが満杯になっても動作は継続されるため、すべてのエッセンシアを回収したい場合は排出させる必要がある。
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tc.research_name.ENTEROUTER=外なる地
tc.research_text.ENTEROUTER=ここはもうカンザスじゃない
@@ -1784,7 +1784,7 @@ tc.research_page.OUTERREV.1=疑念が確信へと変わった。ここはエル
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tc.research_name.SINSTONE=不吉な磁石
tc.research_text.SINSTONE=ついて行く勇気はあるか?
tc.research_page.SINSTONE.1=ノード節の研究中、興味深い発見をした。ノード節の種類によって放出されるエネルギーには違いがあるが、邪悪ノードのそれほど異彩を放つものはない。<BR>邪悪ノードが放つエネルギーは非常に独特で、容易に追跡できる。火打石に注入を施すことで、邪悪ノードの方向に向いたときに光を発する簡易的な幻視装置を作製できる。<BR>探知範囲には限りがあるが、邪悪ノードが興味深い場所で見つかることが多いことを考えれば、十分に価値ある発明だと言える。
tc.research_page.SINSTONE.1=オーラ節の研究中、興味深い発見をした。オーラ節の種類によって放出されるエネルギーには違いがあるが、邪悪のそれほど異彩を放つものはない。<BR>邪悪が放つエネルギーは非常に独特で、容易に追跡できる。火打石に注入を施すことで、邪悪の方向に向いたときに光を発する簡易的な幻視装置を作製できる。<BR>探知範囲には限りがあるが、邪悪が興味深い場所で見つかることが多いことを考えれば、十分に価値ある発明だと言える。
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tc.research_name.PRIMALCRUSHER=根源の砕棒
tc.research_text.PRIMALCRUSHER=すべてのものを破壊